チャットレディーのお仕事にはウェブカメラが欠かせませんのできちんと接続できるようにしましょう。
ウェブカメラを買うと、
が入っています。
まず最初に、付属のCDをパソコンにいれて、ドライバをインストールします。CDが2枚ある場合、一枚はドライバで、もう一枚は特に必要のないメッセンジャーなどのアプリケーションソフトが入っています。
ドライバインストールCDは案内どおりに従えばインストールできるようになっています。
ドライバが正常にインストールされたら、パソコンをいったん再起動してウェブカメラをパソコンにつなぎます。 ライブチャットサイトには必ずカメラチェックページがありますからそこでカメラがきちんと映るかどうかを確認してみてください。
それでは実際にロジクールのウェブカメラ「Qcam Instant Messenger with Headset QV-61HS」を
パソコンに設定してみましょう。


今回のウェブカメラはヘッドセットがついています。ヘッドセットというのは音声を聞くヘッドホンと、
音声をパソコンに入力するマイクがセットになっているもので、アコムのオペレーターのような感じです。
ヘッドセットをパソコンに接続することによって、チャットレディーとしては、ボイスチャットという、
音声を通したコミュニケーションが可能になります。
まず箱からウェブカメラとヘッドセットと付属のCD2枚を取り出します。


ウェブカメラをパソコンに接続する前に、CDを入れて、「ドライバ」というものをパソコンにインストールします。
「ドライバ」をインストールすることで初めてウェブカメラを利用することができます。

CDを入れるとなにか画面が出てくるはずです。
この画面が出てこなかった場合は、「スタートボタン」→「マイコンピューター」の中の
「CD」アイコンをダブルクリックするとオッケーです。
あとは「次へ」を押しまくればドライバのインストールは完了です。
CDは2枚入っていて、もう一枚の「メッセンジャー」というのは特にインストールする必要はありません。
箱の中に保管しておくとよいでしょう。
それでは、ウェブカメラをパソコンに接続します。
ウェブカメラは、USBの差込口に挿入します。こういう差込口です。




これでウェブカメラの準備は完了です。